第一ゼミナールとは
「心からの称賛」と「激励を込めた厳しさ」が「成績向上」「志望校合格」へと結実します。
入会にあたってのFAQ
Q1. 第一ゼミナールの指導対象学年は?
Q2. 入会テストの科目と合格基準は?
Q3. 入会テストで不合格はありますか?
Q4. 学期の途中から入会しても問題ありませんか?
Q5. 1クラスの人数は何人くらいですか?
Q6. クラス替えはありますか?
Q7. 授業を休めばその日の授業内容が分からなくなりますが、どうすればよいでしょうか?
Q8. 受講科目は選択できますか?
Q9. 宿題はありますか?
Q10. 指導する先生は、専任の先生ですか?
Q11. おとなしい子ですが、大丈夫でしょうか?
Q12. 塾はたくさんありますが、何を基準にして塾を選べばよいでしょうか?
A1.
各校によって若干異なりますが、小学校1年〜高校1年までです。
それ以外に、3歳児〜幼稚園年長児までの幼児教育(エデュオ)や高校1年〜高校3年を指導対象として、現役大学合格を目指す(ユリーカ)等のコースがあります。
A2.
小学生は、算数・国語の2科目(各40分)。
中学生は、英語・数学の2科目(各40分)。
入会テストの内容は、実力テストですので、学校の問題よりもやや難しくなっています。
平均点の設定は60点です。
合格の基準については、学年・コースによって基準が異なります。詳細は各校にお問い合わせ下さい。
A3.
はい。あります。
塾での指導は、団体(集団)指導ですので理解されている内容が少ない場合、授業についていけず、マイナスになる恐れがあります。
その場合、お子様の普段の成績を考慮して再テストを行うなどの対応を行います。
もちろん、その際には、今後の学習に向けてアドバイスをさせて頂きます。
A4.
全く問題ありません。
第一ゼミナールでは、途中から入会されても安心して受講して頂けます。
未理解の単元については、クラス担任と相談の上、授業以外でも質問の受付・個別の対応を実施しております。
A5.
学年やコースによって異なりますが、約10〜20名程度で指導しています。
受検に必要な競争心を育む人数としています。
A6.
まず最初は、入会テストの点数でクラスを決めます。
その後、年間を通して実施する公開合否判定・統一実力テストの結果から、クラス替えを実施します。
もちろんクラスが上がることもあれば、下がることもあります。
A7.
その心配はありません。
体調が悪い、家庭の事情でどうしても休まなければならない場合はあります。そんな時は、クラス担当者から、その日の授業内容・宿題などを、ご家庭に連絡させて頂きます。
さらに質問受付時間を設定していますので、個別の質問も受け付け致します。
A8.
基本的には、小学生は、算数・国語が必修。
中学生は、数学・英語・国語が必修です。
それ以外の科目(理科・社会、速読、個別指導コースなど)は、選択受講となります。
入会手続きの際に確認させて頂きます。
A9.
はい、あります。
残念ながら、宿題のない日はありません。その日に学習した内容を確実に消化するためには、宿題は不可欠です。
もちろん、学年・クラスによって宿題の量は調整しております。
A10.
専任の講師が中心ですが、社会人講師や大学生講師も所属しております。
もちろん、心配はご無用です。
第一ゼミナールでは、厳しい教員研修を行っております。授業を担当するまでに何十時間も指導方法・模擬授業を実施しております。
また、授業要望を記入する「授業アンケート」や保護者の皆様の声を反映する「保護者アンケート」も実施し、日々の授業に役立てております。
A11.
もちろん大丈夫です。
クラス担任制ですので、教科的なことはもちろん、学校・クラブ・家庭学習などの相談を含めて、クラス担任から積極的に生徒一人一人に声を掛けていきます。
A12.
大事なお子様をお預かりするのですから、まず、第一に生徒を考える塾であることは当然です。
第一ゼミナールでは、「目標は志望校合格、目的は社会で活躍できる人づくり」が指導モットーです。第一ゼミナールの「第一」は、生徒第一・1/1を念頭においたものでございます。
学習塾の中には、学校で分からない点を中心に指導する「補習塾」や、生徒の成績面だけを考える塾があります。
第一ゼミナールでは、生徒の成績はもちろん、精神面(意識)をも考える総合学習塾として、日々の指導にあたっています。
やはり「やらされている勉強」では、本来の実力は発揮されません。
第一ゼミナールでは、「気づき・能動・自立」の3点を柱に指導し、お子様が将来、第一ゼミナールに通って良かった、と思われる塾を目指しています。
現に、卒業生の皆さんが塾に遊びに来たり、大学に進学後、第一ゼミナールの講師として頑張っている人が大勢います。
そういう意味でも、塾を選ぶなら、「第一ゼミナール」である、と自負しております。
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